カスタムメイド3D2の製品選びについて

こんにちは。モカ(moca)です。

 前回の記事を見ていない方はそちらから見るといいかも

mocomocafe.hateblo.jp

 で、今回はカスタムメイド3D2の製品選びについてです。

カスタムメイド3D2と検索して出てくるものの中に「カスタムメイド3D2+」とか「カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip」とかありますよね?

+が付いてるから『カスタムメイド3D2本体』と+αなにか付いてくるのかと考えてしまいます。(私も最初見たときはそう捉えてました。)

 

こちらの製品比較欄にもとづいてBASIC SOFTWAREとAPEND DISKの一部を紹介します。

 

〜 BASIC SOFTWARE〜

カスタムメイド3D2

これがなければかわいいメイドさんとキャッキャウフフできません。ていうか、これがないと始まりません。

間違えて前作のカスタムメイド3Dの方を買わないようにしましょう。

 

カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip Software Side

こちらは ① とは違いソフト自体にはメイドの育成機能がありません。専用のデバイスも付いてはいません。TYPE-Chuスキルのプラグインディスクはついているので、追加内容だけ欲しい人は買ってもいいかも。

 

カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip Wパック

ソフトと専用のChu-B Lip(ワイヤレスオ○ホコントローラー)が付属したものになります。② と違う点はメイドを育成しつつChu-B Lipが使える点です。

 

④ カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip S Wパック

③ のChu-B Lipを改良した新型デバイス『Chu-B Lip S』が付属したパッケージになっております。③ と違う点はデバイスのみで他は一緒です。

 

 

② とChu-B Lipデバイスを購入してする選択肢もあります。

こちらはカスタムメイド3D2 with Chu-B Lip エクストラパックと同等の性能になり、個別に買えば ③ や ④ より2000~3000円程度安く買うことができます。

 ③ を購入検討の方は ④ の方でもいいかもしれません。

S-courtDLAmazonDLsiteでオンライン販売を行っています。

私はDMMよりダウンロード版を購入しました。(買って後悔しました。ファイルの容量が大きいんです。)

みなさんにはディスクで買うことをオススメします。。。

 

 

 

さて、つづいてはAPEND DISKによる追加要素のご紹介になります。

 

〜APEND DISK〜

・ カスタムメイド3D2+ (CM3D2+以下に名前があるもの)
これは本体の『カスタムメイド3D2』の追加パッケージとなります。
これ自体には『カスタムメイド3D2の本体』は含まれていないので、間違えてこれだけ買わないようにしましょう。

+ではゲーム内で発生したイベントを自由に鑑賞・プレイできるフリーモードが追加されます。さらには新規夜伽クラス・スキル、新ステージなども追加されます。

 

次回はAPENDDISKのキャラクターパックについて紹介していきます。

 随時更新

カスタムメイド3D2をする上で確認すること

こんにちは。モカ(moca)です。

カスタムメイド3D2を最近購入して私が「失敗したなぁ~」と思ったことをこれから紹介していきます。

 

まず初めに

「カスタムメイド3D2の動作環境と自分のパソコンのスペックが適切かどうか確認する」です。

カスタムメイド3D2公式サイトに動作環境が書かれてあります。

CustomMaid3D2 - カスタムメイド3D2 (公式サイトより)

 

私はこれを見ずに購入したわけではないのですが、今使っいる2in1PCではCPUに負荷を掛けすぎて熱がこもるという問題があります。

動作的には問題はないのですがこのままパソコンに負荷を掛けすぎるのもどうかと思います。。。

 

「じゃあどんなパソコンを買えばいいの?」となるわけですが

率直に言いますと『OSがWindowsのゲーミングデスクトップPCを買った方がいい。』

OSがWindowsなのはMacやLinaxが動作環境には含まれていないからです。

(Windows以外の環境下で動くのか調べてないなんて言えない。。。)

そしてなぜゲーミングデスクトップなのかですが、ノートPCや仮想マシンは動作対象外だからです。

私のパソコンみたいに動かないわけじゃありませんがおすすめはしないです。

 

わからない方はお近くのPC専門店でカスタムメイド3D2に対応したパソコンを買うといいでしょう。

お店の人にカスタムメイド3D2の動作環境のスペックを見せればたぶん理解してくれるはずです。(たまぁに店舗のおすすめ商品押してくる店員もいるので注意!)

 

で、予算なのですがだいたいパソコン本体だけでいえば10万以内~20万以内

VRでカスタムメイドをしたい場合はこれ以上になると思います。

VRでしたい場合は「OculusRift」や「HTC Vive」などのVR機器の購入もしなければなりません。こちらのVR機器は軽く10万ぐらいするので興味がある・お金に余裕がある人のみ購入を検討した方がいいです。

 

ここまで長々と書いてきましたが結論から言うと

『自分のお財布と相談して自分に合ったものを選ぶ』です。

次回はカスタムメイド3D2の製品選びについて です。

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みなさま初めまして。モカ(moca)です。

これからカスタムメイド3D2の記事を中心に投稿していきたいと思います。